昭和 2年 榎本桃雄が個人企業として本社工場地に設立。
昭和 21年 資本金50万円にて株式会社榎本鋳工所に改組
榎本 真 社長就任
昭和 38年 資本金400万円に増資すると共に1屯エルー式電気炉を新設
ダクタイル鋳鉄の生産を開始
昭和 47年 資本金1,200万円に増資
昭和 48年 東芝3t低周波電気炉を設置
昭和 50年 有機自硬性造型ラインを設置
昭和 50年 資本金1,800万円に増資
昭和 51年 シェークアウタ( ポータブル型 バラシ機 )を開発( 実用新案 )
ニレジスト鋳鉄の生産を開始
昭和 55年 資本金2,400万円に増資
昭和 56年 東芝1t高周波電気炉を設置
昭和 57年 ノビナイト鋳鉄 開発
昭和 60年6月 榎本 新一 社長就任
昭和 61年 東芝0.3t高周波電気炉を設置
昭和 62年 ノビナイト 特許認可
昭和 63年4月 社長、科学技術庁長官賞受賞
平成 1年3月 平田工場 操業開始
平成 1年4月 社長、黄綬褒章受賞
平成 2年6月 仕上げ及び熱処理工場完成
平成 4年3月 手込工場 増設完成
平成 10年2月 本社工場移転、鷲宮工場操業開始
平成 13年4月 榎本康利 社長就任
平成 15年1月 本社事務所 鷲宮工場へ移転
 

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